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私たちについて

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株式投資で
日本を豊かに

バブル崩壊から経済停滞が始まり、GDP成長率の低下はもとより、
所得下落による生産性悪化、少子高齢化の進展・・・


この世代を生きた若者は、もはや日本にバブルがあったのか疑う余地すらない、
そんな時代を生きてきました。



今の日本に心から期待をしている日本人はどれほどいるのでしょうか?


金融の面を切り取っても、米国株の積み立てをしておけばよい、日本株を買うメリットがない、
世界株のインデックスを買えばよい・・・



我々も「なぜ日本での設立なの?」と、数多くの方からご進言をいただきました。


答えはシンプルです。


生まれ育った日本を元気にしたい、恩返しがしたい。
光り輝く日本経済の発展に貢献し、グローバルマネーを日本に引き寄せます。



私たちは金融市場を通じて日本を元気にするスタートアップ会社です。

Board Members

代表取締役社長 CEO

渡辺 克真

Katsuma Watanabe

早稲田大学卒業後、野村證券入社。 非上場企業、個人富裕層向けにコンサルティングビジネスに従事。その後、中国北京において、スタートアップ企業の調査を行う。帰国後は国内外の機関投資家向けのエクイティセールス業務に従事。IPOやPO等の主幹事案件のディールを統括。2021年、当社を創業。趣味は野球。早稲田大学在学中は硬式野球部に所属。投手としても野手としても早慶戦に出場。

取締役兼運用部長
ポートフォリオマネージャー

川合 直也

Naoya Kawai

京都大学卒業後、三井住友アセットマネジメント入社。 日本株アナリストとして製造業における中小型株の調査に従事。アシスタントファンドマネージャーとして日本株グロース戦略の運用を担当し、R&Iファンド大賞受賞。ロンドンビジネススクールへ社費留学。その後、日本株ロングショート戦略のヘッジファンド、ロックハンプトンマネジメントに入社。アナリストとして自動車・自動車部品セクター及び中小型製造業の調査を担当。証券アナリスト(CMA)

取締役兼コンプライアンス部長
チーフコンプライアンスオフィサー

磯野 直紀

Naoki Isono

京都大学卒業後、野村證券入社。 主に個人投資家を対象とした国内株式、外国株式のマーケティング業務に従事。その後、公的年金基金、公益法人、学校法人向けにポートフォリオのアロケーション策定、リスク管理、ファンド選定等に関するコンサルティング業務に従事。証券アナリスト(CMA)

代表取締役社長 CEO

渡辺 克真

Katsuma Watanabe

早稲田大学卒業後、野村證券入社。 非上場企業、個人富裕層向けにコンサルティングビジネスに従事。その後、中国北京において、スタートアップ企業の調査を行う。帰国後は国内外の機関投資家向けのエクイティセールス業務に従事。IPOやPO等の主幹事案件のディールを統括。2021年、当社を創業。趣味は野球。早稲田大学在学中は硬式野球部に所属。投手としても野手としても早慶戦に出場。

Board Members

  • 取締役兼運用部長
    ポートフォリオマネージャー

    川合 直也

    Naoya Kawai

    京都大学卒業後、三井住友アセットマネジメント入社。 日本株アナリストとして製造業における中小型株の調査に従事。アシスタントファンドマネージャーとして日本株グロース戦略の運用を担当し、R&Iファンド大賞受賞。ロンドンビジネススクールへ社費留学。その後、日本株ロングショート戦略のヘッジファンド、ロックハンプトンマネジメントに入社。アナリストとして自動車・自動車部品セクター及び中小型製造業の調査を担当。証券アナリスト(CMA)

  • 取締役兼コンプライアンス部長
    チーフコンプライアンスオフィサー

    磯野 直紀

    Naoki Isono

    京都大学卒業後、野村證券入社。 主に個人投資家を対象とした国内株式、外国株式のマーケティング業務に従事。その後、公的年金基金、公益法人、学校法人向けにポートフォリオのアロケーション策定、リスク管理、ファンド選定等に関するコンサルティング業務に従事。証券アナリスト(CMA)

Corporate Profile

会社概要

名称
KxShare株式会社
所在地
東京都港区
代表取締役社長
渡辺克真
設立
2021年8月
資本金
2,400万円
事業内容
・投資関連サービスの開発/提供
・適格機関投資家等特例業務
TEL
03-6770-0769
E-mail
info@kxshare-capital.com